Q&A


受入れ希望企業の立場より


Q1.外国人実習生とは
A.
国際交流と技術交流を目的とした制度です。

Q2.送出し可能の国々はどこですか
A.
ベトナム・インドネシア・カンボジア・フィリピン・タイ・ミャンマー・中国・バングラデシュ
スリランカ・ラオス・モンゴル等です。

Q3.期間は?
A.
実習期間は最長3年です。その後1年を経て再入国制度があります。(2年間)

Q4.手続か灘しいのでは?
A.
企業様のご協力を得ながら当団体が手続きを行います。非常に複雑で時間がかかることは確かです。

Q5.言葉は大丈夫ですか?
A.
実習生は準備期間中に最低5カ月の日本語教育を受けますので、通常の生活に必要な言葉は大丈夫です。

Q6.実習時間は?
A.
一日8時間労働、労働基準法が基本です。(所定の範囲内での残業も可能です)

Q7.どのような実習生が来ますか?
A.
事前に面接を行い、優秀かつ真面目な実習生であることを確認してもらいます。 (受入事業者が原則面接を行います) 提携送出し機関が募集人数の3倍程度を選び、その中から選びます。

Q8.健康は?
A.
日本に来る実習生は事前に健康診断を受け健康な方を人選しておりますから、
健康は心配ありません。又、外国人技能実習生総合保険に加入しますので問題ありません。

Q9.受入人数は?
A.
常用 職員数 1人 ~2人 ~50人 ~100人 ~200人 ~300人 ~500人
受入れ人数 1人 2人以下 3人以下 6人以下 10人以下 15人以下

25人以下

Q10.費用はどの位かかりますか?
A.
日本人と同労働、同額支払いが義務付けられており、決して安くはありませんが、必要な人材の確保が出来ることのメリットを理解して下さい。


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