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ミャンマー|技能実習・特定技能に関する新着情報

埼玉県の介護施設様の現地面接のためミャンマーへ行きました

埼玉県の介護施設様の現地面接のためミャンマーへ行きました。社長自らによる企業説明は技能実習生が理解しやすいよう、細かく区切って通訳を介して行っていただきました。集団面接では、コミュニケーションがとりやすい方法を弊組合がレクチャーし、スムーズに質疑応答が行われ、最終的には4名の技能実習生を採用していただきました。

技能実習生の笑顔と優しさが好印象。スタッフも教育に気合が入っています。

技能実習生たちはきちんと基礎を学んできているので、教育係の指導にも気合が入っています。スタッフ全体のレベルアップにつながることを期待しています。また、笑顔と優しさがスタッフにいい影響を与え、多方面から好印象だとお声をいただきます。

日本語での会話も、介護の技術も申し分ありません。問題なく技能実習できています。

ミャンマー人の技能実習生は日本語での会話も、介護の技術も申し分ありません。問題なく働いてくれています。各所属先に1名ずつの配属のため、周りはみんな日本人。そんな環境で頑張ってくれている彼女たちは、日本語の上達が早いです。

ミャンマー人技能実習生は初めてで不安もあったが、この子達を受け入れて本当に良かった。

初めてのミャンマー人技能実習生の受け入れ。最初は不安でしたが、仕事の覚えも早く素直に毎日頑張っているため、今では自分の弟のように慕っています。社員たちとのコミュニケーションも良好で、この子達を入れて本当に良かったと思っています。

実習生の姿を見て、日本人が仕事を始めた頃の初心に帰ることができました。

技能実習生を受け入れて、中堅社員たちが一生懸命教える姿がオフィスを活気づけています。笑顔で挨拶された日本人が初心を思い出し、仕事に対する意識改革に繋がっています。

まじめで、文句ひとつ言わず素直。非常によく働いてくれています。

実習生を受け入れてから変わったことは、職員や利用者の会話の中でミャンマーに関する話題が増え、親しみを感じるようになりました。2名の技能実習生は非常にまじめで、会話はもちろん書類の読み書きも漢字ででき、入浴も一人前にこなしています。

愛知県の金属塗装作業で勤務した6名の技能実習生がミャンマーへ帰国しました

3年間の技能実習を満期で修了した技能実習生6名がミャンマーへ帰国しました。学んだ技術を活かして母国で活躍してくれることを期待しております。

意欲のある技能実習生の存在が、社内人材の意識や行動の変化に繋がった

来日しているミャンマー人が少なく、他の国よりは誘惑が少ないと考えました。また、文法が日本と似ており、言語習得が他の国より早いのではないか、人に接する際の文化が日本と似ているところがあり、コミュニケーションが取りやすいと考えたためです。

技能実習生へ雇用条件や日本のマナーなどの入国後講習を行いました

技能実習生は入国したら組合で1か月の入国後講習を行います。日本語の学習やマナー、交通ルール、法律等を学び、雇用条件の再確認や寮の規則を説明する時間を設けております。今回は千葉県の病院で研修を行いました。

大阪府の溶接作業現場に技能実習生が2名配属されました

先日大阪の実習実施者様に溶接作業で技能実習生が2名配属になりました。これから仕事に慣れ、活躍してくれることを期待しています。