技能実習・特定技能に関する新着情報
技能実習生との食い違いを防ぐコミュニケーションのポイント3…
外国人技能実習生受け入れで不安要因の一つが日本語でコミュニケーションが取れるかです。日本人には一見簡単な単語に思われがちな言葉も難しい場合があります。実習を適切に進めるためにも理解したかの確認を行うなど実習生への心がけが必須になってきます。実習でのコミュニケーションに役立てていただけたらと思います。
外国人技能実習生は奴隷?問題と解決策
外国人技能実習生は奴隷?すぐ失踪するって本当?など技能実習制度で受け入れ企業が陥りやすいトラブル・よくある質問から問題解決策までわかりやすく解説します。これから受け入れを検討する企業のご担当者様も、すでに実習実施中の企業ご担当者様も一度は読んでおいた方がよい内容です。
優良監理団体(一般監理事業)の認定を取得しました
21世紀マンパワー事業協同組合は優良監理団体(一般監理団体)の認定を取得しました。これにより技能実習生の受入人数枠の拡充や、受け入れ期間の延長が可能となり、実習実施者様がより積極的に技能実習を実施していただけるようになりました。
宮城県の介護施設様の面接に同行しました
初めて技能実習生の受入をされる宮城県の介護施設様の面接に同行しました。見学会で見た通り、素直で、真面目で、明るく、元気があり有意義な面接でした。最初は応募者も私達も緊張していましたが、時間が経つにつれ国は違えどお互いの気持ちが伝わったのか、会話も弾み本音を聞く事ができました。
滋賀県の介護施設様と技能実習生の面接に行きました
滋賀県長浜市にある介護施設様の2期生面接に同行したときのレポートです。こちらの施設様はすでにミャンマー人技能実習生を2名受け入れていただいております。今回は2期生を受け入れるにあたり、どのような理由で再度ミャンマー人を選んだのかなど、ご意見をいただきました。
愛知県にある金属塗装作業の実習生面接に行きました
愛知県にある金属塗装作業の技能実習生受け入れを行っている企業様の面接に同行した際のレポートです。今回はこちらの企業様は3期生採用の面接のため、3度目のミャンマー訪問でした。ミャンマーを選んだ理由や、金属塗装作業に適した人材を選ぶために行ったことなどご紹介いたします。
介護職種の技能実習生の面接に行きました
今回は初めて技能実習生の受け入れをする介護事業所様と一緒にミャンマーに面接に行きました。実際に面接に行かれた担当者の方に感想となぜ実習生を受け入れようと思ったのか、なぜミャンマー人だったのかインタビューしました。受け入れを検討している企業様の参考になれば幸いです。
型枠作業の実習生面接にミャンマーへ行きました
神奈川県にある建設会社様の現地面接のためミャンマーに同行した際のレポートです。今回は2期生の面接ということで、前回の経験を活かした面接を行ったこちらの企業様。クレペリンテストやIQテストなども実施し、色々な角度から選考を進めました。具体的にどのような面接を実施したのかお話を伺いました。
埼玉県の介護施設様の現地面接のためミャンマーへ行きました
今回は埼玉県にある介護施設様について、現地ミャンマーでの面接に同行した際のレポートです。面接時の技能実習生への説明は、彼らが理解しやすいようにどのような工夫をしたのか、面接で印象の良かったのはどのような人なのか、なぜ今回ミャンマー人を選択したのかなどの、企業様の声をご紹介いたします。
奈良県のインフレーション成形作業に技能実習生が配属
奈良県生駒郡のプラスチック成型企業様にベトナム人技能実習生が2名配属になりました。配属後はインフレーション成型作業の技能実習を行います。すでに18名の技能実習生を受け入れているこちらの企業様での実習は、先輩実習生とのコミュニケーションもあり非常によい環境です。先輩実習生や日本人従業員から技術を学び、成長していく実習生の姿がこれから楽しみです。
福岡県で建設機械施工企業に配属の技能実習生が入国しました
5名の技能実習生が日本にやってきました。今回はベトナムからの技能実習生です。彼らは、入国後の講習を1か月受け、12月に福岡県福岡市の建設機械施工を行う企業様に配属予定です。建設現場での活躍を期待しています。
東京都の金型仕上げ企業に配属のベトナム人技能実習生が入国
東京都墨田区にある機械・金属業種の企業様に配属となる、技能実習生が2名入国しました。今回はベトナムからの技能実習生です。入国後の講習を1か月受けたのち、配属後は金型仕上げ作業を行います。現場での活躍を期待しています。



